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新型クロスポロ参上

シティ派SUVのクロスポロ新型が登場しました。
顔はもちろん新型ポロ。
外観は先代クロスポロ同様のオフロードルックです。

今回発表された新型『クロスポロ』は、昨年デビューした『ポロ』のベースモデルや、今年登場の『BlueMotion』、『GTI』などに次いで登場した、新型『ポロ』シリーズ第4のモデルにあたる。先代同様、快活でユニークなオフロードルックや、『ポロ』から15ミリほどリフトアップされた車高などが特徴となっており、VWは「このクラスにおいて、最も枠にとらわれない、独創的なモデル」としている。

 エクステリアは、メッキのグリルバーや黒いハニカム形状のエアインレット、バンパーフィニッシャーのアンダーガードなどを採用することで、逞しくスポーティなキャラクターを表現。ボディサイドにはタフなイメージのホイールアーチを備えるほか、ドア下部を覆う同色のボディシルが、オフロードはもちろん、都市部の駐車場などで受けるキズからクルマをガードする。


ポロはどちらかというと女性向の車。
でも、このクロスポロだと男性が乗ってもお洒落に決まりそう。
エンジンはドイツ仕様では6種類。

ガソリンは、1.2L(70馬力)、1.4L(85馬力)、1.2TSI(105馬力)の3種類。
ディーゼルは、1.6L直噴ターボディーゼルの75馬力、90馬力、105馬力の3種類。

日本に来るのはどのモデル?
1.2TSIが一番楽しめそうかな。


 搭載されるエンジンは全部で6種類(本国仕様)。ガソリンエンジンとしては、エントリーユニットの1.2L(70馬力)をはじめ、1.4L(85馬力)、1.2TSI(105馬力)の3種類を用意。トップを担う1.2TSI搭載車は、0-100km/h加速9.9秒、最高時速188km/hのパフォーマンスと、CO2排出量128g/kmという、高い環境性能を両立している。これらに組み合わせられるトランスミッションは6MTが標準で、85馬力仕様にはオプションとして7速DSGもラインアップされる。

 一方ディーゼルエンジンは、75馬力、90馬力、105馬力と、最高出力の異なる3種類の1.6L直噴ターボディーゼルを用意。いずれのユニットも、100kmの距離を4.3Lの軽油で走り切る省燃費性能と、kmあたりのCO2排出量がわずか113gというローエミッションを実現している。また90馬力仕様はDSGと組み合わせることも可能で、その場合でも燃費は4.6L/100kmをキープ。排ガスもユーロ5の水準をクリアする、クリーンなものとなっている。

(引用:carview

日本に来るのは今夏だそうです。

フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンのゲラシモス・ドリザス社長は今年5月、「新型クロスポロを今夏、日本市場へ導入する」と宣言。日本仕様は、 1.2リットル直列4気筒ターボ「TSI」+7速DSGと予想される。


やはりそうか。
(引用:carview
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