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マイナーチェンジしたトヨタ、ブレイド

トヨタ・ブレイドがマイナーチェンジ。
3.5Lエンジンを積んだあのモデルはどうなったのか。

トヨタは、プレミアムコンパクト『ブレイド』のマイナーチェンジを実施。全国のトヨタ店、トヨペット店を通じて販売を開始した。
 
 今回のマイナーチェンジでは、高級感をより高めるよう内外装を改良。一部のグレードには、本革シートならびにフロントシートヒーターが標準装備となった。また機能性の向上もはかられており、パーキングブレーキをセンターレバー式から足踏み式ブレーキに変更することで、センターコンソールに大型収納ボックスを新設した。
 
 外観ではフロントエンブレム、ヘッドランプ、リヤコンビネーションランプ、アルミホイールのデザインを変更。カラードサイドプロテクションモールにメッキ加飾を施したほか、フロントフォグランプガーニッシュ、リヤバンパーガーニッシュをシルバー塗装とした。ボディカラーは新色のダークグリーンマイカを追加し、全7色となっている。


高級感も増した感じ。
またラインナップの強化もはかられており、2.4L車(2WD)に、フロントスポイラーや専用チューンのサスペンションを装備した、『Sパッケージ』を新設定。3.5Lの『ブレイドマスター G』では、トヨタブランドで初搭載となる6速スポーツダイレクトシフトを採用。2から6速の全域ロックアップ制御により、エンジントルクをダイレクトに伝達。よりスポーティなシフトフィールを実現している。
 
 ■価格
 ブレイド:230万円(4WD:248万9000円)
 ブレイド Sパッケージ:249万円
 ブレイドG:269万円(287万9000円)
 ブレイドマスター G:330万円


マスターにはATしかなかったが、今度は違う。
これで少しはスポーティに走れるかな。
(引用:carview
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