FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フィアット500特別仕様のビンテージバージョン

やっぱりビンテージな感じが似合う。
フィアット500にビンテージ色を強めた特別仕様車“フィアット500ハッピー!”が設定された。
11月20日に販売を開始。

 今回の特別仕様車は、上級グレードの“ラウンジ”をベースに、レトロで落ち着いた雰囲気のビンテージグリーンのボディカラーや、クローム仕上げのヒーテッドドアミラー、ビンテージ感を演出するブラウンレザーのシート、15インチアロイホイールなどにより、フィアット500の新しいスタイルを提案するモデルとなっている。

 このほかにも、電動ガラスサンルーフ、ボディカラーとのコーディネイトを図ったビンテージグリーンのダッシュボードなどを採り入れ、内外装ともに統一した雰囲気に仕上げた。


なんかいい感じ。
バリエーションは、1.2リッターの“フィアット500 ハッピー! 1.2 8V”と、1.4リッターの“フィアット500 ハッピー! 1.4 16V”の2モデル。どちらもATモード付5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を備えた、3ドア、右ハンドルとなっている。

 上級モデルの1.4 16Vには、リアプライバシーガラス、フロントフォグランプ、フルオートエアコン、リアパーキングセンサー、スポーツスイッチなども装備される。

 価格は、1.2 8Vが235万円、1.4 16Vが260万円。販売台数はそれぞれ110台ずつ、計220台の限定。デリバリーは12月中旬より順次開始されるとのこと。


ミニクーパーとかでもこういう仕様はありかもしれない。
昔のイメージが強いからねえ。

国産車、例えばトヨタ2000GTとかでも現代に復活するとか言う話はないですかねえ。
(引用:carview
スポンサーサイト

カテゴリー

最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。