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VW ゴルフ ヴァリアント 新型は燃費が良い

ゴルフⅤベースからⅥベースにかわり、フロントマスクが変わった様子。リアは同じかなあ。

フォルクスワーゲングループジャパンは17日、同社の基幹車種である『ゴルフ』の5ドアステーションワゴンモデル『ゴルフヴァリアント』をモデルチェンジし、販売を開始した。

ワゴンモデルとして4代目となる新型ゴルフヴァリアントは、4月に国内販売を開始した新型ゴルフ譲りの新デザインを採用。インテリアの質感を向上させ、高い静粛性を手に入れた。また、小排気量エンジンに過給器を搭載するTSIエンジンを3種ラインアップ。これに2種類のDSGトランスミッションを組み合わせる。


Ⅵベースということは静粛性の高さは間違いないね。
「TSIトレンドライン」に採用する1.4リットルTSIシングルチャージャーエンジンは、ゴルフヴァリアントとして過去最高の10・15モード燃費16.8km/リットルを達成した。

また、今回のモデルチェンジにより、ゴルフヴァリアントは全モデルが政府のエコカー購入補助金の対象となった。車齢13年を超える車を廃車にして買い替える場合、25万円の補助金を受ける事ができる。

価格は、「TSIトレンドライン」が272万円、バイキセノンヘッドライトを標準装備し1.4リットルツインチャージャーエンジンを搭載する「TSIコンフォートライン」が322万円、レザーシートやクロームルーフレールを採用しハイパワー2.0リットルTSIエンジンを搭載する「2.0TSIスポーツライン」が383万円。


シングルチャージャーだけど燃費よし。
乗ってみるとターボの感覚はほとんど感じません。自然吸気のようなトルクの出方。
トレンドラインでも十分走ります。

(引用:carview
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