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日産、新型クロスオーバー

日産から新しいクロスオーバー“ジューク”が発売された。
SUVの風貌でありながら、実はコンパクト。しかもエンジンは1500cc。
新しい。

しかも、デザインがハンパなく変わっている。
時代の最先端なんでしょうか。いや時代がまだ追いついていない気がする・・・


  SUVとコンパクトスポーツのふたつのデザイン要素を足しあわせたというジュークのデザインは、ウエストラインより上がスポーツハッチ、下はSUV風の仕上げとなっている。このあたりはムラーノを頂点とする日産クロスオーバーシリーズに共通する特徴であるが、ラリーカーをイメージしたという大胆なデザインのフロントマスクは、ジュークならではの個性が発揮されている部分だ。

 全長 4135mm×全幅1765mm×全高1565mmのジュークは、日産のSUVシリーズの中でもっとも小さい。参考までにデュアリスと比べると、長さが180mm短く、幅は15mm少なく、高さは50mm低い。

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フーガクーペ

まだ分かりませんが、フーガにクーペが登場するかもしれません!
フーガといえば日産が誇る高級スポーツセダン。と言っていいのかな。
BMW的な雰囲気をもった感がある。

そのフーガにクーペとは。
スカイランクーペをさらに高級にしたと思えばいいのかな。

日産の高級ブランド、インフィニティは8月に米国カリフォルニア州で開催される「第60回ペブルビーチ・コンクールデレガンス」において、『M』(日本名:日産『フーガ』)のクーペバージョンを披露する予定だ。

ペブルビーチ・コンクールデレガンスは、米国最大のクラシックカーの「品評会」。世界中からピカピカに磨き上げられたクラシックカーが集う。インフィニティは、昨年のペブルビーチ・コンクールデレガンスで、新型Mを初公開した。

富裕層が集まるこのイベントを、インフィニティは重視しており、今年のペブルビーチでは、新たなモデルをデビューさせる。

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フェアレディZ ブラックエディション

Zの限定車「ブラックエディション」
欧州限定車で、なんと370台オンリー。

塗装にこだわりあり。

欧州日産は4日、『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)に「ブラックエディション」を設定した。Zのデビュー40周年を記念した限定車で、欧州各国で合計370台が販売される。

ボディカラーはブラックとクォーツの2色を用意。どちらも日産が先鞭をつけた「スクラッチシールド」塗装とした。これは、ちょっとした擦り傷なら、時間の経過とともに元の状態に復元してくれる技術だ。

ダークグレー塗装のアルミホイールは、レイズ製19インチ。ブレーキキャリパーは赤で仕上げられた。テールゲートには、「40thアニバーサリー」のエンブレムが配される。


スクラッチシールド、初めて聞きましたが、すごいですよね。
洗車機もいけるのか??
そして細かく付いた傷も戻るのか???

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ムラーノに2WD

都会で乗るには、2WDでいいよね。

日産自動車は、SUVの『ムラーノ』の2.5リッターモデルに2WDを追加。販売を開始した。
 
 『ムラーノ』は、2004年9月に日本で発売された高級クロスオーバーSUV。現在販売されているのは、2008年9月にデビューした2代目にあたり、躍動感あふれるデザインや上質なインテリア、高い走行性能、サイドブラインドモニター等の充実した装備が、特徴となっている。


かっこいいですから、きっと街に増えるね。

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スカイラインをMC

細かい部分で進化したスカイライン。

日産自動車は、『スカイライン セダン』および『スカイライン クーペ』をマイナーチェンジ。販売を開始した。
 
 今回の改良では、『スカイライン セダン』のフロントグリル、フロントバンパー、ヘッドランプ、リヤバンパー、17インチアルミホイールのデザインを変更。『タイプS』および『タイプSP』には専用のフロントバンパーが採用されたほか、ヘッドランプのインナーパネルにブラッククロームが施された。

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