FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

来たよーアルファード と ヴェルファイア に特別仕様

人気のアルファードとヴェルファイアに特別仕様車が登場したようだ。
ベースは、アルファード240S・350S、ヴェルファイア2.4Z・3.5Z。

トヨタ自動車は、『アルファード』に特別仕様車「240S“Prime Selection II/350S“Prime Selection II」を、『ヴェルファイア』に特別仕様車「2.4Z“PLATINUMセレクションII/3.5Z“PLATINUMセレクションII」を設定し4月1日から販売を開始した。

アルファードの特別仕様車は「240S」「350S」を、ヴェルファイアの特別仕様車は「2.4Z」「3.5Z」をベースに、デュアルパワースライドドア、パワーバックドア&バックドアイージークローザーなど利便性が向上する装備を採用した。


うれしい機能追加だよ。

[来たよーアルファード と ヴェルファイア に特別仕様]の続きを読む

スポンサーサイト

トヨタSAI ゴルフⅤをベンチマーク

SAIは非常に滑らかな走りをするというが、ベンチマークはなんとVWゴルフⅤ。

トヨタの新型ハイブリッド専用車『SAI』のドライブフィールの特徴は、非常に滑らかであるということ。兄弟モデルのレクサス『HS250h』も、レクサスブランドの他のセダン系モデルに比べて当たりが柔らかであるが、SAIはさらに快適性のほうにシャーシ性能のリソースを割いているという印象だ。


レクサスを上回る乗り心地ということか

[トヨタSAI ゴルフⅤをベンチマーク]の続きを読む

マイナーチェンジしたトヨタ、ブレイド

トヨタ・ブレイドがマイナーチェンジ。
3.5Lエンジンを積んだあのモデルはどうなったのか。

トヨタは、プレミアムコンパクト『ブレイド』のマイナーチェンジを実施。全国のトヨタ店、トヨペット店を通じて販売を開始した。
 
 今回のマイナーチェンジでは、高級感をより高めるよう内外装を改良。一部のグレードには、本革シートならびにフロントシートヒーターが標準装備となった。また機能性の向上もはかられており、パーキングブレーキをセンターレバー式から足踏み式ブレーキに変更することで、センターコンソールに大型収納ボックスを新設した。
 
 外観ではフロントエンブレム、ヘッドランプ、リヤコンビネーションランプ、アルミホイールのデザインを変更。カラードサイドプロテクションモールにメッキ加飾を施したほか、フロントフォグランプガーニッシュ、リヤバンパーガーニッシュをシルバー塗装とした。ボディカラーは新色のダークグリーンマイカを追加し、全7色となっている。


高級感も増した感じ。

[マイナーチェンジしたトヨタ、ブレイド]の続きを読む

トヨタSAIとレクサスHSを比べる

トヨタSAIはレクサスHSとどう違うのだろう。

◆まずは値段とトヨタの意気込み
「レクサスHS」のトヨタブランド版「SAI」が登場する。発売開始は12月7日(月)。先行して発売されたレクサスHSは、8月の時点で累計受注が販売計画の17倍に達する快進撃を見せ、約60万円安いプライスを下げて追走するSAIにも期待がかかる。販売台数もHSの500台/月に対し3000台/月と意欲的。

なるほど約60万円の違いは大きい。
ただし、プリウスと比べると100万円高い高級車です。

◆デザインの違いは
ボディサイズは全長4605(-95)×全幅1770(-15)×全高1495(-10)mm、ホイールベースは2700mm。カッコ内数値はレクサスHS比で、ホイールベースは同値ながら少しずつ小さくなっている。とはいえキャビンを大きくとった独特のプロポーションはそのままで、強いて言えば、Cピラー根元はレクサスのようにキックせず、グリルがトヨタ意匠になるといった違いに気づく程度。キャラクターラインの引き方や面の構成まで含め、雰囲気もそっくりの姉妹モデルに仕上がっている。Cd値も0.27で同一だ。レクサスHSの数値の余裕はすべてデザインの差別化に使われていると考えていい。

取り回しはよさそう。

[トヨタSAIとレクサスHSを比べる]の続きを読む

新型マークXとは

マークXが新しくなりましたが、その内容は・・・

新型『マークX』は、2.5リットルV6エンジンの「スタンダード」、3.5リットルV6エンジンを搭載し高級感あふれる専用装備を多数採用する「プレミアム」、専用スポイラーやパドルシフトなど、運転する歓びにスポットをあてた「スポーツ」の3タイプを設定する。

スポーツタイプには、203psを発揮する2.5リットルの「250G Sパッケージ」と、318psの3.5リットルV6「350S」を設定。スモーク調塗装のヘッドランプ、リアコンビネーション、専用スポイラーがスポーティさを際立たせる。


今回のモデルでは前後重量配分が50:50に近づくなど基本設計ですばらしい性能となっています。
できれば「スポーツ」でその性能を味わって欲しい。

[新型マークXとは]の続きを読む


カテゴリー

最近の記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。