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フィアット500特別仕様のビンテージバージョン

やっぱりビンテージな感じが似合う。
フィアット500にビンテージ色を強めた特別仕様車“フィアット500ハッピー!”が設定された。
11月20日に販売を開始。

 今回の特別仕様車は、上級グレードの“ラウンジ”をベースに、レトロで落ち着いた雰囲気のビンテージグリーンのボディカラーや、クローム仕上げのヒーテッドドアミラー、ビンテージ感を演出するブラウンレザーのシート、15インチアロイホイールなどにより、フィアット500の新しいスタイルを提案するモデルとなっている。

 このほかにも、電動ガラスサンルーフ、ボディカラーとのコーディネイトを図ったビンテージグリーンのダッシュボードなどを採り入れ、内外装ともに統一した雰囲気に仕上げた。


なんかいい感じ。

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フィアット 500 フェラーリ仕様

フェラーリが発注!?

フィアット『500』の「フェラーリ仕様」が誕生した。といってもこれは、フェラーリがフィアットに対して発注したもの。欧州各地のフェラーリディーラーで、顧客送迎用のいわゆるコテージーカーとして用いられる。

ベースは最高級モデルである14.リッター16バルブ「スポルト」仕様。マニェッティ・マレッリ社が排気系などのチューンを担当したほか、レッド塗装のブレーキキャリパー、スポーティーペダル、赤ステッチ入りブラックステアリング、195/45タイアが与えられている。

さらにレザー製インテリアはフラウ製で、ダッシュボード助手席側にはリミテッドエディションを示すナンバー入りプレートが貼られている。


それにしても、フェラーリが発注とは珍しいこと?

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次期ランチア・デルタとは?

久々のランチアデルタ!

伊フィアットグループは、ランチア ブランドの新型ミッドサイズサルーン“ランチア デルタ”の写真と概要を発表した。

 先代モデルで成功を収めた伝統のネーミングで登場したニューデルタは、先代より大きなボディの5ドアハッチスタイルでこの夏に登場する。おおまかなサイズは、全長4.5m×全幅1.8m×全高1.5mほど。ホイールベースは2.7m以上となる見込みだ。

 開発の際に重要なテーマとして掲げられたのは、エレガントで個性的なスタイルと、ルーミーな車室空間を両立することだったという。


大きくなりましたねえ。

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フィアット500に1400ccモデル登場

パワーがないという噂は聞いていたが、早速1400ccモデルが出るとは。

フィアット・グループ・オートモービルズ・ジャパンは、フィアット500に、新グレード「1.4 16V ポップ」を追加し、5月24日から発売する。

 今回発売が開始される「1.4 16V ポップ」は、すでに日本で発売している1200ccエンジン搭載の「1.2 8V ラウンジ」に追加して新たに設定されるグレードで、その名称からでも分かるとおり、新たに1400ccエンジンが搭載されたモデル。

 同車に搭載される1400cc DOHC 16バルブエンジンは、最高出力が100馬力/6000回転、最大トルクが13.3kg-m/4250回転。1200ccモデル同様にATモード付きシーケンシャルトランスミッション(デュアロジック)との組み合わせになる。


走りはいかに。

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フィアット500、ついに発売!

フィアット500を日本で見る日も近い・・・

フィアット グループ オートモービルズ ジャパンが、フィアット500を日本導入し、3月15日より販売開始すると発表した。

 フィアット500は、チンクエチェントと愛称で親しまれているイタリアの国民車的存在。今回発表されたモデルは、1957年に誕生した超人気モデルをモチーフとしたもの。大人4人が乗れるミニマムなスペースを確保しながら、当時のスタイリングを忠実に再現している。

 ボディサイズは、全長3545mm×全幅1625mm×全高1515mm。乗車定員は4名で、リアシートは50:50の左右分割式。ラゲッジルーム容量は4名乗車時は185リットル、2名乗車時は最大550リットルまで拡大可能となっている。


割り切って乗りましょう。

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