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復活 シボレー カマロ

シボレーカマロが復活!7年ぶり!!

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン(GMAPジャパン)は12月5日より、7年ぶりの復活となるアメリカンクーペのシボレー『カマロ』2010年モデルの販売を開始する。新生GM誕生後初の日本導入モデルとして注目の1台だ。

導入グレードは、3.6リットル直噴V6エンジンの「LT RS」と6.2リットル直噴V8エンジンの「SS RS」の2モデル。日本仕様は、ドアミラーの形状、リアウィンカーの追加などに変更が施されているのが特徴。


アメリカンでいくならV8だよねえ。

映画『トランスフォーマー』でも登場しているから、なんとなくロボットなデザインに感じる。
(引用:carview

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新型シボレークルーズを発表

日本でもウケそうなデザインですよ。

ゼネラルモーターズ(GM)は、新型シボレークルーズの写真を公開。10月に開催されるパリモーターショーで実車を初披露することを明らかにした。

 チーフデザイナーのTaewan Kim氏は、デザインに関して、「新型モデルの設計における我々のゴールは、進化ではなく大胆であることだった。我々は、大きな一歩を踏み出すために、強いデザインを表明する」とコメントしている。


なかなかいい。

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シボレー カマロ 新型デビュー

カマロらしいカマロ誕生。

GMが21日、話題の新型シボレー『カマロ』のプレス発表を行った。カマロは2010年モデルとしてデビュー予定で、特に力を入れたのは「燃費」だという。発表会はデトロイトとロサンゼルスの2か所で同時に開催された。

シボレー部門副社長のエド・ピーパー氏は「ライバルモデルよりも燃費が2 - 3mpgは優れており、パフォーマンスとエコを同時に実現できる車」だと語る。テストによるとV6エンジンで燃費は26mpg、V8で23mpgだという。さらに、4気筒ターボエンジンがラインナップに加わる可能性も。


アメ車も燃費を気にする時代。
でも、豪快さは失わないで欲しい。

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シボレー コルベットはやっぱりセクシイー

やっぱり目を惹くコルベットデザイン。

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン(GMAPジャパン)は、走行パフォーマンスの向上および装備を充実した2008年モデルのシボレー『コルベット』『コルベットZ06』を発表した。来春から販売開始する。

2008年モデルには、クーペ/コンバーチブルともに新開発の6.2リットル「LS3」スモールブロックV8エンジンを搭載する。最大出力436ps、最大トルク58.6kgmを発揮するコルベットは、標準仕様でも最高速度190マイル/h(約304km/h)を実現する。6速パドルシフト付きオートマチック仕様LS3は、0-60マイル/h(96km/h)加速が4.3秒と、ATのコルベットとして過去最速。


エンジンは最高だね。

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シボレートレイルブレーザー08モデル

日本の道路事情がもう少しよかったら、こいつは欲しい車だ。

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンが、シボレーブランドの中型SUV、トレールブレーザーの2008年モデルを発表、11月17日より発売する。

 トレイルブレーザーは、アメリカンSUVらしい存在感あるスタイルや4.2リッター直列6気筒エンジン(295ps)のもたらす余裕の走り、最小回転半径が5.5mの取り回しの良さ、幅広い用途に応えるインテリアのバーサティリティなどを特徴とするミッドサイズの5人乗りSUVだ。


取り回しは良いかもしれないけど、大きいんだな。

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