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メルセデスのクリーンディーゼル

今度のCクラスはディーゼルパワー全開!

独ダイムラーは、メルセデス・ベンツCクラスのクリーンディーゼル車“C250CDI ブルーエフィシェンシー”を2009年3月よりヨーロッパで発売すると発表した。

 C250CDIブルーエフィシェンシーは、メルセデスの新設計ディーゼルエンジンを搭載する。同エンジンは、排気量が2.2リッターの直列4気筒で、最高出力204hp、最大トルク51kg-mを発生する。

 0-100km/h加速を7秒で駆け抜ける高性能ぶりを発揮しながら、燃費は100km走行あたり5.2リットル(19.2km/L)という優れた数値をマーク。


トルクがスゴ過ぎ。

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よりパワフルになったC200コンプレッサー

なんとなくおとなしい印象のC200。
しかし、今回はパワーアップしてます。

新型メルセデスベンツ『Cクラス』のなかではもっともベーシックな位置付けになる「C200コンプレッサー」だが、先代のC200コンプレッサーより最高出力を21psも向上したパワートレインは大幅に力強さを増し、スーパーチャージャー独特のコンプレッサーからのノイズも減少している。

スーパーチャージャーのノイズが聞こえると、あまり高級車っぽくないですね。

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ベンツ Cクラス、コマンドシステムを全車標準装備

最高級のナビが最初から装備。

新しいメルセデスベンツ『Cクラス』のインテリアのなかで注目したいのは、全車に標準装備されるHDDナビと、それをコントロールする「コマンドシステム」だ。

HDDナビのモニターはスタイリッシュな格納方式を採用し、センタークラスター上部の見やすい位置に7インチモニターが納まっている。さらにスピードメーター内に装備されているマルチファンクションディスプレイには、燃費などの車両情報のほかに、ナビのルート案内表示の交差点の名前や交差点までの距離が漢字で表示されるようになり、使い勝手を大幅に向上させている。


ベンツに後付なんて似合わないですからね。

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Cクラス、ラインナップ内の差異化を図る

往年のベンツデザインが復活。

メルセデスベンツ『Cクラス』新型の発表会が22日、東京の代々木公園特設会場で開催された。新型では、従来からある「アバンギャルド」と「エレガンス」2つの個性をより際立たせ、それぞれ独自のデザインテイストを与えた。

「アバンギャルド」は若々しく先進的なイメージ。中央に大きなスリーポインテッド・スターを配したグリルは、50年以上の伝統を誇るデザイン。それはレーシングカーから採用されたものであり、1954年発売のメルセデス『300SL』ガルウィングにも取り入れられていたものだ。以降メルセデスベンツのスポーティなラインアップに使われるこのグリルが、今回初めてCクラスにも採用され、イメージを明確にした。


迫力満点!

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新型Cクラス特別限定車

いきなり特別仕様車。

ダイムラークライスラー日本は、7年ぶりにフルモデルチェンジした新型メルセデスベンツ『Cクラス』の発売に合わせて、「C200コンプレッサー」をベースにした特別仕様車「C200コンプレッサーエレガンス・デビューパッケージ」を設定して、限定550台を22日から発売開始した。

販売てこ入れが狙いの特別仕様車を新型車発売に合わせて発売するのは珍しい。


いい戦略だな。

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