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新型アウディA4

進化したA4。実力やいかに。

アウディ・ジャパンが、ミディアムサイズセダンの“A4”をフルモデルチェンジ、8世代目となる新型を3月18日に発売した。

 今回のフルモデルチェンジでは、2世代ぶりにプラットフォームを一新。新型A5から採用された新しいミディアムサイズプラットフォームを採用したことが、大きなポイントとして挙げられる。

 これにより先代A4と比べると、エンジン搭載位置がリアよりに配置され、ショートオーバーハング&ロングホイールベース化を実現。最近のトレンドに則った車両デザインが実現したほか、運動性能面でも有利な進化を遂げた。


よりスポーティになりましたね。

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もっとRS4

ホワイトはブラックよりも高い。

アウデ ジャパンがアウディRS4/RS 4 アバントに、期間限定特別仕様車「アウディRS 4 ホワイト&ブラック スタイル リミテッド」を設定し、9月末まで受注を受け付けている。

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アウディ RS4 に特別限定車

いつかは乗りたい最強のA4。

アウディジャパンは、アウディ『RS4』『RS4アバント』に期間限定特別限定車「ホワイト&ブラック・スタイル・リミテッド」を設定し、予約注文の受付を開始した。受注期間は9月末まで。

今回の特別限定車は、ボディカラーがセダン、アバントともに、アイビスホワイト(白)とファントムブラック・パールエフェクト(黒)の2色を設定、フロントグリルのシングルフレームの縁取り部分もボディカラーと同色とし、チタンルック仕様のドアミラーを採用した。


アバントでスポーツカーをぶっちぎるのもいいですね。

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豪華なアウディA4&A6はいかが?

高級志向の方にぴったりのアウディが出ました。

アウディ ジャパンは、A4の特別限定車「アウディA4 3.2 FSIクワトロ エクスクルーシブライン」とA6の特別限定車「アウディA6 3.2 FSIクワトロ エクスクルーシブライン」を5月24日より発売する。

 今回の特別限定車は「エクスクルーシブライン」という名が示す通り、通常のオプション設定アイテムに加え、オーダーメイドプログラムである「Audi exclusive(アウディ エクスクルーシブ)」プログラムの中から日本未導入アイテムも含めた特別装備をパッケージした高級感溢れる仕上げが特徴だ。そしてボディカラーはともにファントムブラック パールエフェクト(黒)のみの設定で、シートにはツートーンカラーのレザー(バルコナ、カラードステッチング)シートが3タイプ用意されている。

 まずはA4に設定された「アウディA4 3.2 FSIクワトロ エクスクルーシブライン」。ツートーンカラーのレザーシートはブラック/シルバー、ブラック/コニャック、ブラック/クリムゾンレッドの3タイプから選択出来る。この他特別装備としてマットアルミニウムパネル、ブラックルーフライニング、カラードパイピング付フロアマット、Audi exclusive(アウディ エクスクルーシブ)専用ドアシルプレート、本革巻き3スポークスポーツステアリングホイール(カラードステッチング仕様)、シートヒーター(フロント)、5スポーク17インチアルミホイール(7.5J x 17+235/45R17タイヤ)も採用。

 価格は、ベースモデルに対して約60万円相当の特別装備を追加しながらも、30万円高の630万円とお得な設定。50台が限定販売される。


エクステリア&インテリアについては申し分ない仕様。
黒のみの設定というところからもアウディの意気込みを感じる。

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アウディに期間限定特別仕様車

今回の特別仕様車はハードなスポーツ色はあまりなさそうです。

アウディジャパンは、アウディA4に、期間限定特別仕様車「アウディA4/A4アバント ラグジュアリーライン」と「アウディA4/A4アバント ダイナミックライン」を設定し、3月22日より発売する。

両特別仕様車は、現行ラインアップにあるアウディA4/A4アバントの2.0、1.8T、2.0TFSIクワトロの各グレードにラグジュアリーラインとダイナミックラインを新設定、それぞれのベースモデルに特別装備を組み合わせ、魅力的な価格で提供するもの。受注期間は4月末までを予定しており、5月末までの生産期間限定となる。


期間が短いですね。

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