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新型クロスポロ参上

シティ派SUVのクロスポロ新型が登場しました。
顔はもちろん新型ポロ。
外観は先代クロスポロ同様のオフロードルックです。

今回発表された新型『クロスポロ』は、昨年デビューした『ポロ』のベースモデルや、今年登場の『BlueMotion』、『GTI』などに次いで登場した、新型『ポロ』シリーズ第4のモデルにあたる。先代同様、快活でユニークなオフロードルックや、『ポロ』から15ミリほどリフトアップされた車高などが特徴となっており、VWは「このクラスにおいて、最も枠にとらわれない、独創的なモデル」としている。

 エクステリアは、メッキのグリルバーや黒いハニカム形状のエアインレット、バンパーフィニッシャーのアンダーガードなどを採用することで、逞しくスポーティなキャラクターを表現。ボディサイドにはタフなイメージのホイールアーチを備えるほか、ドア下部を覆う同色のボディシルが、オフロードはもちろん、都市部の駐車場などで受けるキズからクルマをガードする。


ポロはどちらかというと女性向の車。
でも、このクロスポロだと男性が乗ってもお洒落に決まりそう。

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やばい 新型VW ポロ GTI

新型VWポロGTIはすごい。
・ツインチャージャー(スーパーチャージャー+ターボ)
・パワー180ps
・トルク25.4kgm
・車重1184kg
・7速DSG
この値を見ただけで、まじやばい。

新型ポロGTIのハイライトが、エンジン。直噴1.4リットル直列4気筒「TSI」は、 3000rpmから下の領域ではスーパーチャージャー、上の領域ではターボチャージャーで過給する「ツインチャージャー」だ。2.5リットル自然吸気エンジン並みのトルクフルな特性と、優れた燃費を両立するダウンサイジングユニットである。

最大出力は180ps/6200rpm、最大トルクは25.4kgm/2000rpm。トランスミッションは、パドルシフト付きの7速「DSG」だ。車両重量は1184kgと軽量に仕上げられ、0 - 100km/h加速6.9秒、最高速228km/hという、クラストップレベルの動力性能を実現する。それでいて、欧州複合モード燃費は16.64km /リットル、CO2排出量は139g/kmと環境性能も優秀だ。


燃費良すぎー

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新型VWポロ

ポロがゴルフⅥの顔になったね。なかなかかっこいい。
ボディサイズはゴルフⅢくらいはあるんじゃなかろうか。

フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは20日、コンパクトカーの“ポロ”をフルモデルチェンジし、31日に販売を開始する。
 
 5代目となる新型ポロは、デザインを一新し、安全性や内装の質感を高めて登場。また、燃費性能でも従来モデルを上回るなど、全方位にわたる進化を遂げた。

 導入されるのは、1.4リッターエンジンを搭載した5ドア・右ハンドルの“1.4コンフォートライン”の単一グレード。従来モデルと比べると、パワーが5psアップし、最高出力85ps、最大トルク13.5kg-mを発生。トランスミッションは、新たに7速DSGが搭載された。


85psだけど、車重と7速DSGの関係を考えると十分だろうね。

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新型フォルクスワーゲン・ポロ

新型ポロ。その姿を見た瞬間「こりゃ売れる!」と思いましたよ。
すごくまとまったボディ。

独フォルクスワーゲンが、フルモデルチェンジで生まれ変わった新型ポロを、ジュネーブショーに出展すると発表した。

 コンパクトサイズでありながら、しっかりとした造り込みに定評のあるポロだが、新型ではさらボディが強化され、より優れた衝突安全性を発揮する。

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ポロGTIに特別限定車

レース車両と同じフォルムだそうです。気合入ってる!

フォルクスワーゲン・グループ・ジャパン(VGJ)は、ポロGTIに特別仕様車「ポロGTIカップ エディション」を設定し、200台限定で発売した。

 今回発売する「ポロGTIカップ エディション」は、ポロGTIの4ドアモデルをベースに、欧州の若者を対象とした上位レースへのステップアップレースシリーズである「ポロGTIカップ」シリーズ参戦モデルのデザインを採り入れた専用のフルエアロパーツを装備。

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