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「GT-R」仕様変更

GT-Rが仕様変更しました。
スポーツ性のを追求したのではなく、快適性がかなり高められたようです。

日産自動車は、「NISSAN GT-R」の仕様変更を行い、2009年12月7日に売り出す。

iPodなどとのUSB接続が可能な地デジチューナー内蔵のHDDナビゲーション システムを採用し、快適性を高めている。足回りも見直され、フロントのショックアブソーバーとスプリングの精度を高め乗り心地を向上させた。また、冷却ダクト付きのSpecV用リヤディフューザーを全車に採用し、リヤフロア周りの冷却性能も向上させた。

価格は861万円~1575万円。


USB接続ができると便利ですからね。
WAV音源が再生できたら最高。
(引用:ライブドアニュース

便利なサイト
ほんとに見たいホームページリンク
気になる車の“こだわりページ”はここでチェックできます。
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日産 GT-R スペックV

ニュルで驚異の走りを魅せたらしい。

日産自動車は8日、『GT-R』のハイパフォーマンス仕様、「スペックV」を発表。動画共有サイトでは、ドイツ・ニュルブルクリンクでの開発テストの模様を公開している。

プロモーション動画にはGT-Rの開発責任者、水野和敏氏が登場。スペックVのコンセプトや世界最高レベルのブレーキ性能を持つ点などがPRされている。

スペックVの月間生産台数は約30台と限られ、価格は1575万円と世界のスーパーカーと肩を並べる。水野氏の言う「まったく味わったことのない走りの世界」の片鱗は、動画共有サイトで見ることができる。


スペックVの価格は高くなったね。GT-R約2台分。
(引用:carview

GT-Rに「Spec V」

スペックVは2シーター。

日産は、GT-Rをベースに開発した『Spec V』を2月2日から販売を開始する。
 
 まずエクステリアでは、カーボン製のフロントグリル、リヤスポイラー、カーボンブレーキダクトが装着され、専用ボディカラーとしてアルティメイトオパールブラックを設定。インテリアは、リヤセンターボックスやインパネなどにカーボン加飾を施したほか、NISMOのレカロ製カーボンバケットシートを装着した2シーター設定としている。


エンジン性能は変わったのか!?

[GT-Rに「Spec V」]の続きを読む

0.2秒で変速可能なデュアルクラッチ・トランスミッション

日産の技術がこんなに進んでいたとは・・・

日産『GT-R』のトランスミッションには2ペダルで操ることができる、GR6型デュアルクラッチトランスミッションが採用されている。このギアボックスはデュアルクラッチの部分はボルグワーナー社製のパーツがGT-R用に加工されて使われているが、トランスミッション内部は日産グループの愛知機械工業などの部品で製作されたものだ。

このトランスミッションは6速で、通常のオートマチック車のような全自動変速を行なってくれる「Aモード」も用意されている。そしてシフトレバーを「M」に入れれば、パドルシフトで変速できる「セミオートマチックモード」となる。日産GT-Rにはこのトランスミッションだけで、MTの設定はない。


徐々に下位の車種にも搭載されていくのかしら。

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ニッサンGT-R 参上!

スポーツカーを越えた。

ニッサンは、新型車ニッサンGT-Rを設定し、日産ハイパフォーマンスセンター中心に、12月6日から発売を開始する。

 歴代スカイラインGT-RのDNAを引き継ぎつつ、“ニッサンGT-R”へと改名した新型GT-Rは、新開発プレミアム・ミッドシップパッケージやVR38DETTエンジン、GR6型デュアルクラッチトランスミッションなどの採用により、「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」というコンセプトを具現化した新次元のマルチパフォーマンス・スーパーカーとなっている。


試乗できるもんなら乗ってみたい。

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