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新型ランドクルーザープラド

ランドクルーザープラドに新型が登場。
新システムで走行性能もアップ。

『ランドクルーザープラド』は、本格4WDに求められる高い走破性や信頼性と、オンロードでの快適な走行性能やユーティリティを併せ持ち、世界170以上の国と地域で販売されているトヨタのミッドサイズSUVだ。
 
 4代目にあたる新型は、『いつでもどこへでも行ける安心感と快適性』をコンセプトに、伝統のフルフレーム構造を踏襲しつつ、ボディ剛性を強化。乗り心地を向上するとともに、キネティックダイナミックサスペンションシステム(KDSS)やクロールコントロールの採用により、市街地・高速での走行安定性と悪路走破性とを高次元で両立させている。


最近少なくなった本格オフロードSUV。
久々のモデルチェンジ。待っていた人も多いのでは・・・

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ランドクルーザー200、待望のデビュー

ランクル、お久しぶりのフルモデルチェンジ。

トヨタ自動車が、最上級SUVモデル ランドクルーザーをフルモデルチェンジし、18日に新型の販売を開始した。

 ランドクルーザーは初代誕生が1955年と、クラウン(54年)と並ぶもっとも歴史ある車型のひとつ。通称ランクル100からランクル200へと進化した新型は“The King of 4WD”をテーマに、従来より定評のある耐久性、信頼性、悪路走破性に重きをおいた進化を遂げている。その上で、新技術投入により、より優れた動力性能や快適性、安全性が求められている。

 スタイリングは、デトロイトショーでデビューしたLX570とも異なる、堂々としたフロントマスクにより4WD界の王者たる貫禄を見せる。ボディサイズは、全長4950mm×全幅1970mm×全高1880mmと全長、全幅ともに少しづつ拡大。2850mmのホイールベースは変わっていない。

 世界中で辺境地で使われるSUVゆえ、フレーム構造には耐衝撃性や耐久性に優れるラダーフレーム構造を採用する。サスペンションは、フロントがWウイッシュボーン、リアは4リンク式(リジットコイル)式。フロントには新設計のものが使われている。


個人的には70が好き。

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ランクル プラド に特別仕様車

4駆らしい4駆があまりいない中、プラドはまだオフロード4WDって感じがしますね。

トヨタ自動車は、『ランドクルーザー・プラド』に特別仕様車を設定し、10日に発売した。

ランドクルーザー プラド特別仕様車「TX“Limited”」は、TXをベースに、外装には スモーク加飾メッキフロントグリル、ルーフレール(ブラック)、リヤフォグランプを採用した。

内装には黒石目調インストルメントパネル&ドアパネル、本革巻4本スポークステアリングホイール、本革巻きシフトノブ&トランスファーレバーノブ、電動ランバーサポート(運転席)などを採用し、高級感を一層高めた。

価格は2.7リットルが320万2500円。


でも路線は都会派4駆なんですかね。
思いっきりオフロード仕様で乗りたい。
(引用:carview

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