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スバル・インプレッサXV

クロスポロをイメージさせるインプレッサの登場だ。
5ドアにこのコンセプトはなかなかあいますよ!

富士重工業は24日、スバル・インプレッサの派生モデル“インプレッサXV”を発売した。

 インプレッサXVは、5ドアハッチバックのインプレッサをベースに、アウトドアをイメージさせる外装パーツを付け加えたクロスオーバーモデル。エンジンは、1.5リッターと2リッターが設定され、2WDと4WDを選択できる。

 エクステリアは、ブラックで統一されたフロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシルを採用し、タフなイメージを演出。また、専用ルーフレールやルーフスポイラー、 16インチアルミホイールなどにより、クロスオーバーらしい雰囲気が高められている。

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インプレッサWRX STIのコスワース仕様

あのコスワースエンジンを積んだインプレッサが登場したようだ。
25OOCCエンジンをコスワースチューンで400psに。
0-100km/h加速は3.7秒!!!

スバルの英国法人、スバルUKは31日、コスワースと共同開発した『インプレッサSTI CS400』の概要を明らかにした。2.5リットル水平対向4気筒ターボエンジンを、400psまでチューン。0-100km/h加速は3.7秒と、スーパーカー並みだ。

コスワース社は1958年、英国で創業した老舗エンジンメーカー。フォードとの関係が深く、フォード『エスコートコスワース』、『シエラコスワース』などの名車を生み出してきた。フォード以外では、DTM(ドイツツーリングカー選手権)で活躍したメルセデスベンツ『190Eエボリューション』のエンジンを手がけたのも、コスワースだ。

またF1においては、1963年からロータスなど多くのチームへエンジンを供給。2006年にいったんF1から撤退するが、2008年にFIA(国際自動車連盟)からエンジンサプライヤーに認定。2010年シーズンは、ウイリアムズやロータスなどにエンジンを供給している。


一度GDBのコスワース仕様の動画をWEB上で見たことあるが、迫力あったなあ。欲しかった。

[インプレッサWRX STIのコスワース仕様]の続きを読む

コスワース仕様インプレッサ

これはビッグニュースですよ!!!
スバルUK(スバルの英国法人)は2月11日、コスワースと共同開発した『インプレッサWRX STIコスワース仕様』を、3月に市販すると発表したとのことです。

そもそもコスワースとは↓
コスワース社は1958年、英国で創業した老舗エンジンメーカー。フォードとの関係が深く、フォード『エスコートコスワース』、『シエラコスワース』などの名車を生み出してきた。フォード以外では、DTM(ドイツツーリングカー選手権)で活躍したメルセデスベンツ『190Eエボリューション』のエンジンを手がけたのも、コスワースだ。

またF1においては、1963年からロータスなど多くのチームへエンジンを供給。2006年にいったんF1から撤退するが、2008年にFIA(国際自動車連盟)からエンジンサプライヤーに認定。2010年シーズンは、ウイリアムズやロータスなどにエンジンを供給している。


そうなんです名門ですよ。
190Eエボリューションを操った人の話を聞いたことがありますが、「とにかく高回転でパワーがでるエンジンでめちゃくちゃ気持ちよかった」とのこと。
それがインプレッサに・・・

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インプレッサSTI AラインのS

インプレッサ。
大人のA-LineにTypeS登場。

富士重工業は、スバル『インプレッサWRX STI』に特別仕様車「WRX STI A-Line type S」を設定し、1月7日から発売開始した。

特別仕様車WRX STI A-Line type Sは、2.5リットル水平対向4気筒ターボエンジンとシリーズ初のATとの組み合わせたWRX STI A-Lineをベースに、内装、外装のスポーティ感、質感を高めた。

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今度のインプレッサSTIはR205

しばらく静かに眠っていたインプレッサが目を覚ます。
S201,S202,S203,S204ときて、今度はR205の登場だ!

富士重工業のモータースポーツ専門会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)は、スバル『インプレッサ』に独自の仕様、装備を施したコンプリートカー「R205」を設定、1月7日から全国のスバル系ディーラーで販売する。

R205は、これまでにSTIが企画した「S203」、「S204」と同様に「インプレッサWRX STIシリーズ」をベースに運動性能の向上を図ったモデル。今回はシリーズの中で最もスポーツ性の高い「WRX STI spec C」で採用された仕様、装備を活かし、走りに特化して性能の引き上げを図ったモデルとして「ロードスポーツ」を意味する「R」を車名に採り入れた。


歴代最速のインプレッサとなるであろう。

ハンドリングでは、STI製ダンパー、スプリング、フレキシブルタワーバー、フレキシブルサポート・リヤなどを装着し、さらに新開発のフレキシブルドロースティフナー、専用開発のブリヂストン製ポテンザRE070タイヤを採用した。ステアリングの応答性やサスペンションの路面追従性を高め、高い操縦安定性を実現した。

ロースティフナーが純正で装備されましたか・・・
どこかで聞き覚えがあるようなないような名前。
やはり性能の高いパーツといえよう。

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