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0-100km/h加速は3.3秒…2モーターのスーパーEV

いよいよ日本に『モデルS』が登場。
『モデルS』とは、フロントにもモーターを搭載したデュアルモーターのテスラモーターズのEVカー。
最大トルクがありえん数値。2tのボディを感じさせない動力性能だ!

トップグレードの『P85D』は、最大航続距離491kmを可能にしながら、0-100km/h加速を3.3秒で駆け抜ける。

モータートルクは997Nmのスペックを持ち、最高速度は250km/h。フロントモーターの出力は193kw、リアモーターは375kw。ボディサイズは、全長4970×全幅1954×全高1440mm、ホイールベースは2960mm、車両重量は2190kgで、乗車定員は基本5人だが、オプションのリアシートを設定すると、後ろ向きのチャイルドシート2人分を装着することが可能だ。



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韓国発スーパーカー

韓国からスーパーカーが登場。
今年の夏に市販だそうです。

2シーター、ボディはカーボンファイバー。
1200kgととにかく軽い。

韓国のオウリムモータースは、韓国初の量産スーパーカー、『スピーラ』(SPIRRA)を正式発表した。今夏、市販される予定だ。

オウリムモータースは、韓国のプロトモータースが前身。プロトモータースは2001年、『PS-2』と呼ばれるプロトタイプスーパーカーを披露した。ところがプロトモータースは経営破たん。これを引き継ぐ形で、韓国のIT企業が2006年、オウリムモータースを設立した。

同社は、PS-2の市販バージョンの開発を続行。今年3月、韓国政府から認証を取得し、韓国6番目の自動車メーカーとなった。同社の量産第1号車が、スピーラである。

スピーラは、2シーターのミッドシップスーパーカー。ボディサイズは、全長4355×全幅 1924×全高1215mm、ホイールベース2600mm。チューブラースペースフレーム構造にカーボンファイバー製ボディを載せたスピーラは、最も軽量なモデルで1200kgに仕上げられる。

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ロシア製スーパーカー

その名は「MARUSSIA B2」
ロシアの危険な雰囲気が漂うスーパーカーです。

ロシアのMARUSSIA(マルシャ)社が、昨年9月のフランクフルトモーターショーで初公開したスーパーカーが『B2』。動画共有サイトでは、そのPR映像が公開されている。

MARUSSIA社は、ロシアの新興メーカー。2008年に『B1』を発表し、スーパーカー市場へ参入した。B1はコスワース製の3.5リットルV6(245ps)をミッドシップに搭載。地元ロシアだけでなく、欧州では10万ユーロ(約1270万円)で販売されている。

そんなMARUSSIA社のスーパーカー第2弾が、フランクフルトでデビューした『B2』。その開発には、ルマンやFIA GT選手権で活躍した元レーシングドライバー、ニコライ・フォメンコ氏が参画している。


「B1」は正直、スーパーカーではないような。スポーツカー??
しかし「B2」は違う!

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サーブ 9-3 の09年モデル

4駆が標準装備に。

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンは、サーブ『9-3』の2009年モデルを2009年1月10日から発売すると発表した。

2009年モデルでは、Aeroに「XWD(クロスホイールドライブ・4輪駆動車)」を標準搭載し、2.0リットルモデルを追加するとともに、2.8リットルV6モデルには、eLSD(電子制御LSD)を標準装備する。


ゆとりのエンジン。V6サウンドは◎。

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新ハマーH3

見た目には変化なし!?

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンが、ハマーH3の2009年モデルを発表、2009年1月10日に販売を開始する。

 2009年モデルでは、新デザインのアルミホイールを採用したほか、装備の一部見直しが図られた。新たにヒルスタートアシストが装備され、V8モデルにはエレクトロニック・ドライバー・セレクティブ・フルロック・フロントデファレンシャルが採用された。


MCですね。

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