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ランボルギーニガヤルドにMR誕生

ランボルギーニジャパンは、ガヤルドの2WDモデル『ガヤルドLP550-2』の販売を開始した。
ドリフトするランボルギーニが見られるのももう少しだね。
 
 『ガヤルドLP550-2』は、2009年7月に日本でも販売された、全世界250台限定生産の特別モデル『ガヤルドLP550-2 バレンティーノ・バルボーニ』が大きな反響を呼び、成功を収めたことを受け、オリジナルモデルとして設定されたもので、後輪駆動のこのクルマは、ドライバーの思いどおりにドリフト状態に持ち込め、極上の走る楽しさを提供してくれる。

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ランボルギーニ、新型ムルシエラゴLP 670-4

進化するムルシエラゴ。いったいどこまでパワーアップし続けるのだろうか。
6500ccV12のエンジンで670馬力!!もはやレーシングカーだ!

ランボルギーニは、ムルシエラゴLP 670-4によりスポーティな仕様と装備を充実させた『LP 670-4 SuperVeloce』を発表した。
 
 『LP 670-4 SuperVeloce』は、最大670馬力の高出力を発揮する6速マニュアルトランスミッションの6.5リッターV12エンジンを搭載し、最高時速342km/Lを実現するスーパースポーツカーである。

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ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 発表

一番身近なランボルギーニ。

アウトモビリ・ランボルギーニは3日、新型『ガヤルドLP560-4』を発表し、続く4日からのジュネーブモーターショーに出品した。新エンジン、改良されたフルタイム4WDシステム、新サスペンションの採用により、パフォーマンスとダイナミクスを向上させた。

ガヤルドLP560-4は、新開発の5.2リットルV10エンジンを搭載、最高出力は560PS(412kW)/8000rpm。旧エンジンと比較して40PS出力が向上した。また、車重は約20kg軽減されたことで、パワー・ウエイト・レシオは2.5kg/PS(hp)になり、パフォーマンスを向上させた。


十分すぎるスペックだ。

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日本初のランボルギーニ認定リペア工場誕生

ガヤルドの売れ行きがいいみたい。

ランボルギーニ・ジャパンは、ヤナセが運営するBPセンター横浜を“ランボルギーニ・アルミニウム・センター”として日本で初めて認定した。

 ランボルギーニ ジャパンは、2001年からランボルギーニ正規ディーラー・ネットワークを充実させてきたが、2004年ガヤルドの販売以降好調に台数増加が推移し、アルミ・スペースフレーム、アルミ・ボディのリペアに関して認定工場の設置が必須であるとの考えから、今回、アルミ・ボディ車両の補修知識と経験が豊富なヤナセBPセンター横浜との契約を行った。


万が一の時は、やっぱりきれいに修理して欲しいですもんね。

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新記録樹立を祝うスペシャル・ムルシエラゴ

フェラーリもいいけど、ランボルギーニも男な感じがしていいね。

アウトモビリ・ランボルギーニは、数週間前に新たな生産台数記録を樹立したムルシエラゴを記念して、シリアルナンバー3000のムルシエラゴLP640クーペをとくに際立ったクルマとして仕上げ、米国のユーザーへと届けるという。

 ムルシエラゴが更新した記録は、ランボルギーニ・ディアブロが11年間かけて残した2903台という累計生産台数。2001年秋から販売を開始し、ディアブロの半分以下のたった5年間の間に3000台という大台を突破したことになる。

 シリアルナンバー3000を刻まれた記念のムルシエラゴLP640は、グリジオ・テレストに塗装されたカーボンファイバーボディの下に、ランボルギーニのAd Personam(パーソナライゼーション)プログラムによって、数え切れないほどの特別な仕様が盛り込まれているという。ベースとなるインテリアカラーはブラックで、インストルメントパネル、センターコンソール、フロアカーペットなどに採用。またブラックのレザーフィニッシュとステッチには、コントラスト色のオレンジが採用されている。


ディアブロより売れるのは、やっぱデザインでしょ。

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