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スズキ スプラッシュ 発表

見た目もよいスプラッシュ。

10月21日、スズキから新型コンパクトカーの『スプラッシュ』が発売された。昨年の東京モーターショーにも参考出品されていたスプラッシュは、欧州での販売を主眼に置いたコンパクトカーで日本で販売するクルマもスズキのハンガリー工場で生産され、完成車が輸入される。

プラットフォームは『スイフト』をベースに30mmショートホイールベース化し、パワートレインもスイフトと共通の1.2リットル&CVTを搭載。開発にあたってはOEM供給先となるオペルと共同で進められ、主にデザインやブレーキのフィーリングなどは積極的にオペルの意見も取り入れているという。


スイフトよりきびきび走れるのかな。

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スズキ、SX4にセダン登場

ターゲットは何でしょうねえ。

スズキは24日、新型コンパクトセダン「SX4セダン」を設定して発売した。

 同車は、その名が示すとおり、小型スポーツクロスオーバー車「SX4」をベースとしたセダンモデル。

 エクステリアは、フロント周りのウエッジシェイプ(くさび形)のデザインを活かし、安定感とスピード感を演出した流麗なヨーロピアンデザインに仕上げられ、セダン専用となるフロントグリルとフロントバンパーを採用。ボディカラーには、紺色「ノクターンブルーパール」のほか、白、黒、銀、濃灰の全5色を設定する。

 インテリアでは、1500ccの4ドアセダンクラスの中で最大となる515L(VDA方式)のトランクルーム容量を確保したほか、後席においては、背もたれ部分の幅の拡大にあわせて角度を変更したことで、よりゆったりとした乗車姿勢を可能とし、快適な居住空間を実現した。


このクラスのセダンの需要はどのくらいなんだろう。

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エスクード、2.7リッターエンジン搭載

クロカンを走るにはこれくらい余裕のあるエンジンが欲しかった。

スズキは、本格的四輪駆動の多目的乗用車『エスクード』に、2.7リットルエンジンを搭載した新グレード「2.7XG」を新たに設定し、15日から発売開始した。

2.7XGは、ゆとりある出力特性を生むV型6気筒2.7リットルエンジンを搭載、変速機には、エンジンパワーを効率良く伝える5ATを採用した。


いい走りができそう。

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ワゴンR一部改良、新機種も出た

装備が充実されたようです。

スズキ株式会社は、軽乗用車「ワゴンR」を一部改良するとともに、燃費性能を向上させたCVT搭載車を設定し、5月11日より発売する。

今回発売される「ワゴンR」は、広い居住空間や使い勝手の良いラゲッジスペースなど基本性能の良さはそのままに、充実した装備とすることで商品力を向上させたモデル。主な変更点はミッションにCVTを搭載したことが一番のトピックで、燃費性能に優れた新グレード「FC」を新設定。このモデルではリッターあたり23.0kmの低燃費も実現している。


燃費がいいですねえ。
しかも、荷物もたくさん載るし。言う事なし。

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スティングレー!

なんだか新しいスポーツカーのようですが、ワゴンRです。


スズキは、軽乗用車のワゴンRに新シリーズ「スティングレー」を追加。2月5日に販売を開始した。

 エクステリアのデザインがワゴンRと大幅に異なっており、ヘッドライトが縦型から横型へと変更。フロントグリルのデザインも専用のものとなっている。デザインコンセプトは「クールフェイス・ワゴンR」だが、ワゴンRと気がつく人は少ないだろう。

 インテリアは、全体をブラック基調で統一。メーターベゼルやエアコンルーバーにブラックメッキを採用することで、力強さと高級感を出した。インパネの処理、シート表皮についても専用の処理を施している。


最近の軽自動車は、ちょっといいかも、と言わせるデザインが多くなってきました。

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